青汁に関するあるあるを紹介します

青汁に関する様々なあるあるがあるようです。中でも多くの人に共通することを紹介しましょう。自分にも該当する点が見つかるかもしれません。ならばあなたも青汁女性の仲間ですよ。

容器に残った分まで水に溶いて飲む

青汁は、粉状のタイプが一般的であり水や牛乳などに溶いて飲みます。とはいえグラスやシェイカーに残ってしまう分がありますね。アスリートがプロテインを飲む感覚です。もったいない。

そのため容器に残った分まで水に溶いて飲む。結局容器を洗う手間が省けてしまうこともあるようです。そこまでして最後の一滴、一粒まで有効に使いたい。青汁の良さがわかっている証拠です。

結局水で飲むのが一番おいしい

最初の登場が、不味い!そのイメージは強いですね。だからでしょうか、飲みやすくする工夫が様々行われています。ジュースや牛乳に混ぜる、アイスやホットにして飲む、こだわりの利用法があるようです。

とはいえいろいろ試してみてたどり着いたのは、結局は水に溶いて飲むのが一番おいしい。最近は水道水でも癖がありません。苦味が強められることもなく青汁の良さを引き立ててくれるようです。

不味いからこそ続けられる

おいしいものは毎日食べ続けられる。本当でしょうか。甘みは意外と飽きが来やすいのも事実です。お口直しが必要になります。もちろん食べ過ぎてしまうというリスクもあります。青汁に関してはどうでしょうか。

不味いからこそ青汁であり、だからこそ健康食品として続けられる、そんな感想が多いようです。1日1杯定期的に過不足なく飲めるのも、不味いが故のことのようです。

安かろう美味かろう

メーカーによってこだわりの青汁が開発されています。中には高額の商品もあります。とはいえ高いと消費者は変に期待します。ダイエットできない、あまり変わらない、そうして止めてしまう人も多いようです。

逆に安いと、まあいいか、妥協できるようです。それほど差がないならば、安かろう美味かろう、こんなものかと納得しやすいのも事実です。安ければ経済的な負担も少ないので続けやすいですからね。

でも無料だと飲まない

究極の安さを追求すれば、無料です。テレビショッピングでもあるように、今なら2箱目無料!でもそういう買い方をした時ほど、飲まない!余らせてしまうことが稀ではないようです。

ただでもらった物は、使わなくてももったいないと思いません。多少の出費を伴わないと、効果がないと考える人が少なくないからです。適度な値段、難しいですが、必要なようです。

あなたのあるあるは何ですか

青汁に関するあるあるですが、いくつ当てはまったでしょうか。また家族や知人同士のあるあるを探してみましょう。新たな青汁仲間を発見できるかもしれません。

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